2008年11月11日

アフリカ上陸


写真は、ホテルのバスルームです。顔を洗うところが2か所もありました。
中庭に面したお部屋です。
ベッドはダブルでした。












だちょうのたまごがいっぱい。
カラフルな色から、動物の絵があるものまで。結構大きいのですが、デコレーションにはもってこいです。丸いものが好きは私にはたまらない、飾り付け。買ってもっていきたいけれど、むりだろうな~でも意外に固いんですこれ。























ついに、、
ケープタウンに到着です。

夜7時半に出発して、11時間半ほど、夕食をとり、映画を立て続けに2本見て、仮眠し、朝食をとったらあっという間についてしまいました。


到着したケープタウンは、なんだかイギリスとアフリカがまじっていて、到着してもあまり違いがわかりませんでした。
白人も多いし、ホテルから迎えに来てくれた方もドイツ人。



そうです、Tさんに紹介された、ドイツ人のアンドレアさんの家族の経営のホテルに泊まれることになりました。Tさんにも連絡をお願いしたので、ばっちりでしたが、残念ながら彼女は今ドイツなんだそうです。


ご両親がこちらを経営されているので、朝早く到着したにもかかわらず、素敵な部屋を準備して、朝食までいただいてしまいました。写真が撮れなかったけれど、マンゴ、ブドウなどフルーツたっぷりの食事。。ダブルベッドだし、庭にも面していて素敵


この部屋がロンドンのフラットだったらなんてよかったんだろう!!

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これが、大西洋というのか、、波が荒
















午後はホテルから5分ぐらい歩くと海につくので、そこから町の中心方面にのんびりあるいて1時間ぐらい、Water frontという海沿いの(港)ショッピンセンターが連なる場所まで散歩し、お店を覗き、、









それにしてもお店の数か限りない、レストランも数限りなくあり、ここからマンデラ氏がいた刑務所のあるロベン島まで船で行けるそうです。ところが私のいる期間は臨時におやすみとのことで、いけませんでした。世界遺産だそうです、残念




ここだけ見ると、イギリスと変わりがありませんが、黒人のグループが歌を歌ったり、お店の人が黒人だったりすると、やっぱりちがうと感じるぐらいです。



今日は風が強くて、海沿いを散歩するにも飛ばされながら、砂が目に入ってコンタクトが大変なことになりました。






テーブルマウンテンも雲に隠れて全く見れず。、思ったより寒かったです。寒さよけグッズ(セーターなど)が役に立ちました。



明日は、喜望峰などのケープ半島の観光、朝早いのではやめに休みます。




おやすみなさい。

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