チーズとパセリ入り。なかなかおいしかったです。
今日の話題は、ご飯のことじゃないのだけど、おいしかったのでここに写真を載せてみました~
先週の木曜日、とうとうソフトファーニッシング教室で、クッションが出来上がりました。
私がミシンを使うと失敗してしまってやり直しか、先生が縫ってくれるかで、どうにかこうにか出来上がったところです。
よかったー
このまま教室を続けるとなると、教室でミシンを使うより、ある程度は家で宿題としてやってきたほうが、
いろいろな作品が出来上がるので、ミシンの購入を勧められました。。でも89ポンド(18000円以上)はするので、コースを続けるか、それともミシンは教室でかりて続けるか、1万ぐらいの小さいミシンを買うか、、どうしようと迷ったのですが、89ポンドのものは、教室で薦めているので、新しく始められる方に売ったりできるかもしれないし、、小さいものはちょっと物足りないそうなのでやめました。
というわけで、こっちの、デパート John Lewisというお店で、金曜日ミシンを購入しました!しかもJANOMEです。日本のですよね。メイドイン タイランドになってましたけど。
週末は、ミシンと格闘して、やっと、今日2つ目ができました。
こんなかんじです。
そしておそろいのクッションが出来上がりました。
どうでしょう?
母曰く、ちょっとハワイのキルトの模様みたいといってたけど
それにしても、あまりの自分のミシン使いのへたくそさに、がっかり。手縫いのほうがまだ綺麗にできた気がします。 ミシンもなれなのかな~
次回の作品にむけて、また布探しにも出かけました。
家から離れた場所ですが、先生から教えていただいた、リバティー柄の布が、5ポンド(1200円ぐらい)で買えるお店まで。
駅から降りると、布のお店(テキシタイル)のお店が何件か立ち並んでいましたが、インド人か、アフリカ人が経営してました。
これが購入した、リバティ柄、見づらいけれど、全部花柄で、下のものはアールヌーボーのような柄です、でもチューリップが入っています。
上の二つは私らしくない柄なのですが、せっかくイギリスなので、上品そうな柄も選んでみましたよ。
リバティー柄ある?ときくと、いくつかどの店も出してきましたが、果たして、本当にリバティーなのだろうか??と思いながら、でも綺麗な柄なので選んで購入しました。
この写真の青い看板のClassic Textiles というお店では、リバティー柄は、地下にいくとたくさん20種類以上、巻いた布が立てかけてあって、それから探すのが一苦労でした。
パッチ先生の持っていた柄もありました。 でも生地がちょっと薄いのです。
先生がいったら、大量に買ってるかもしれないですね~
4 件のコメント:
ご無沙汰してます。クッションカバーの完成、おめでとうございます!!なかなかかっこよいではないですか。「手縫いのほうがきれいにできたかも」というくだりで皆が笑っていましたよ(何故だっ)。リバティーの布を買ったのですね。興奮の衝撃プライス。しかも見たことがない柄です。おもしろそうですね、いいな~。私は今、Kaffe Fassettとかいうロンドン在住の方の布でバックを作っています。考えるな、本能で色を選べ(無鉄砲ですね。)と言っているだけあって派手です。プロフィールを調べたらもう80過ぎの方のようです。ではでは!
せんせい~~リバティーの布として売っていたのですが、リバティーものかは不明です。せんせいの持っていた柄も売ってました。すべて1m5ポンド(1100円ぐらい)
いまリバティーもバーゲンらしく、このクラスの生徒さん(日本人)はこの時期を逃さずいってるらしいです。わたしは、インド人&アフリカ人、アラブ人のお店で十分です。先生の勧めてくれたお店もいってみたら、そこは、きちんとリバティーの証明がありそうで、かなりの数をそろえてました。値段はもう少し高めですが、こちらもアラブ人系のお店みたい。
こちらの生徒さんにはデザイナーズギルドというところの布が人気のようです。知ってるかな?
手縫いのほうがきれいに、、でなんでわらうんだろ?ミシンむずかしいです~ 間違えて縫い直してる時間を考えると、手縫いのほうが早い気がしてます。えーん。Kaffe Fasett 探してみよ~
う~ん、お店の人がリバティーだと言ってるならきっとそうに違いない(信じるものは救われる)。商売上手なのよ。でも安いですね、疑いたくなる気持ちもわかる…。
デザイナーズギルドのHPを早速チェックしました。お上品!でも柄が大柄だからパッチには向かないかな。今何を作っているのですか?クラスの生徒さんと同じものを習っているのかしら?ミシンも慣れればなんのそのですよ。私もよく冷や汗をかきながらミシンを操作してます。この前は油を数年間もさし忘れていてミシンに泣かれました。
Kaffe Fasettの布、和柄っぽいのもあるし、色の取り合わせが独特でRiaさんが好きかも!と思いました。この店↓すごい在庫がある…。日本製の布もおいてあるような。
http://www.tikkilondon.com/FabricRowan.htm
このお店、近いですか(また行かせようとている私って)?パッチのクラスもあるみたい。いいな~。
またもやコメントをありがとうございます。
tikki←このお店今セールみたい。あさってまで。でもここは、キューガーデンという世界遺産のお庭(入場料が3000円ぐらいします)のそばで、郊外です。一度キューガーデンにはいってみたかったので、帰りがてら見に行こうかな~
Kaffeさん派手ですね~でも素敵な柄があって、私好みもあるかも。マリモッコ?のけしのデザインも好きです。花柄で大きな柄が好きかも。
他にもロンドンで布を売っているデザイナーのお店は聞いているので、リンクが見つかったら紹介しますね。パッチ向けではやはりないかもしれませんが。
ソフトファーニッシング(これがそのコースの名前)は、大きなものを作るので、上級者はカーテンや、イスの座るところを布で作成してます。生徒さんの進みはまちまちで、2・3年ぐらいで、上級のコースを終えているみたいです。
このところブログを更新してないので、そろそろ更新しますね~
コメントを投稿