ビートルズにちなんだアビイロードがあるので、ま
左から 最寄り駅(ビートルズショップあり)
/この歩道橋がアビイロード、ジャケットになったところ
/アビーロードスタジオ、外の塀にはファンの落書きがいっぱい。
イギリスの音楽の代名詞、ビートルズにちなんだ場所は、出身地、リバプールも有名です。
昔旅行したときは、すこしなまりが聞き取りづらいのと、とまった場所が駅のそばのB&Bが(Bed &Breakfast 朝食付きの宿泊施設、個人経営がおおいかな)ゲイのお兄さん(おじさん)のところだったので、部屋もあまり綺麗じゃなかったし、なにぶんおじさんだけど、女性っぽい格好をしていて、しゃべり方もおねえっぽかったから、なんだかちょっと怖かった。酔っ払ったおにいちゃんに声をかけられたり、なんだか、あまりいい思い出がありません。演奏していたキャヴァーンという場所や、ミュージアムはよかったけど。そんなことを思い出しながら、ガイドブックに載っていた、ビートルズゆかりの場所を見学してみました。
アビーロード(Abbey Road)はレコードのジャケットに使われていて(4人がここをわたっている写真だったような、)、レコードスタジオもあったりします。近くの地下鉄の駅にはビートルズショップもあって、いろいろなグッズもあり。
そこから、歩いて、リージェンツパークに向かう途中、土曜日マーケット(食料から、雑貨やら日用品なんでもあり)が開かれて
それから、リージェンツパークで、これも友人に薦められた、バラをみたり(ちょうど旬でした)
イギリスの公園は広く、たまにシートがおいてあって、広くて綺麗です。公園内に池や川があって、その景色も素敵です。
シャーロックホームズミュージアムやマダムタッソー(蝋人形館)のある、ベーカーストリートから、メリルボーンハイストリートというところで、町をぶらぶらして、その後帰宅。ここにたぶん、キャスキズソンの本店があるのかな?)ロンドンの古い建物があたり、トレンドショップや老舗カフェも立ち並んでるところらしいです。日曜日は屋外フードマーケットがでるみたいで、家族連れも覆いみたい。
教会で、バザーというか手作りの作品のマーケットもやっていて、これも楽しかった。週末は、いろいろな場所でこんな催しがあって、偶然で出くわすので、それもお散歩の楽しみです。
マーケットに出くわしたことで、すでに荷物がいっぱいになり、IKEAにはいけずじまい。次の機会にすることにしました。
ということで布探しのたびはまだまだ続きます。
0 件のコメント:
コメントを投稿